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関取花、先祖は関取ではなく意外な人だった

J-WAVEでオンエア中の「~JK RADIO~TOKYO UNITED」(ナビゲーター:ジョン・カビラ)。3月24日(金)のオンエアでは、シンガーソングライターの関取花さんが生出演。生歌を披露していただきました!

関取さんは先日、両国国技館で開催された「J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE supported by Volkswagen」にも出演。このライブは土俵を模したステージで、360度お客さんに囲まれた場所でライブを行うというものです。

カビラが「国技館でライブをするなんて、なかなかできないですよね」と言うと、「武道館も東京ドームも良いけど、やっぱり『関取』なんで、一度立ってみたいって思ってたんです。本当に嬉しくて、雲竜型で土俵入りしてきました」と語りました(笑)。

随分と変わった苗字ですが、本名だそうです。先祖が角界にいた訳ではなく、関所の門番だったとか。そんな関取さんは、アーティストでありがならJ-WAVEで放送中のアンジャッシュの渡部建の番組「GOLD RUSH」に、レポーターとしても隔週で出演しています。

関取:初めてレポーターの仕事をさせていただいて、まだまだ慣れなくて…。始めた頃は「食レポとかが多いよ」って言われてて…。
カビラ:うわ~! 渡部建さんの番組で食レポ!
関取:そうなんです。グルメに詳しい方なので緊張していたら、年明けあたりからはバク転をしたり、虫を食べたりとか、体を張るようなお仕事が増えて(笑)。それもまたラジオで伝えるのは難しいなと思って、勉強させてもらってます。

そんな関取さんは、もともと、アーティストとして活動するつもりはなく、大学生の時は就職活動していたそうです。関取さんがネットで公開していた動画が制作会社の方の目の止まったことがきっかけで、アーティストの世界に入りました。

関取さんは、新しいアルバム「君によく似た人がいる」に収録されている曲「もしも僕に」が話題になっています。「綺麗ごとではなく、こんな風に生きていけたらと」と思ったことを歌詞に込めたそうです。アルバムには「また今日もダメでした」も収録されていますが、関取さんご自身、「ダメだな」と思うことがあるそうです。  

関取:私、寝ちゃうし、食べちゃうし、飲んじゃうんです(笑)。
カビラ:最高ですね(笑)。
関取:でも、最近は朝5時ぐらいにお腹が空いて起きちゃうんです。おじいちゃんみたいになっちゃって(笑)。5時に朝ごはんを食べてお腹がいっぱいになって、また寝ちゃうんです。お腹が空いていても、空いてなくてもたっぷり食べるし…。

ちなみに、朝食は自分で作るそうで、土鍋で炊いたご飯を食べるそうです。

オンエアでは、ネット投票で選ばれた曲をその場で演奏してもらう「Musiclick」を行いました。候補に選ばれた曲は、「赤いスイートピー」(松田聖子)と「メロディー」(玉置浩二)の2曲。選ばれたのは「メロディー」でした。しっとりとした声で、生歌を披露していただき、カビラは「キューンときちゃった…」と感激していました。

※PC・スマホアプリ「radiko.jpプレミアム」(有料)なら、日本全国どこにいてもJ-WAVEが楽しめます。番組放送後1週間は「radiko.jpタイムフリー」機能で聴き直せます。

【番組情報】
番組名:「~JK RADIO~TOKYO UNITED」
放送日時:毎週金曜 6時ー11時30分
オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/tokyounited/

ペットボトル4万本のゴミ、荒川の「調べるゴミ拾い」

J-WAVEでオンエア中の「~JK RADIO~TOKYO UNITED」(ナビゲーター:ジョン・カビラ)のワンコーナー「COME TOGETHER」。3月24日(金)のオンエアでは、NPO荒川クリーンエイド・フォーラム事務局の藤森夏幸さんにお話を伺いました。

「荒川クリーンエイド・フォーラム」は、1994年から荒川でゴミ拾い活動を中心に、自然環境回復を助ける活動を行っている団体。荒川のゴミの種類と数を調査しながら行う「調べるゴミ拾い」を実施しています。これは、単純にゴミを拾うだけでなく「どのようなゴミが落ちているか?」を調べることで、参加する人が、このゴミを無くしていくためにはどうすればよいかを考えるきっかけに役立てています。

発足当初はタイヤやバイク、車のバンパーなどの粗大ゴミの不法投棄や、タバコの吸い殻がたくさんあったそう。最近では徐々に大きなゴミは減少する一方、昨年はペットボトルが流域全体で4万本以上拾われ、まだまだ多くのゴミが荒川に落ちている状況です。

荒川下流部は都会を流れる人口河川にも関わらず、河川敷に豊かな自然が広がり、ヨシ、チガヤなどの植物、オオヨシキリ、ベンケイガニ、干潟にはトビハゼなどさまざまな生き物も生息しており、子どもたちが自然や生き物に触れ合える環境が整っています。ゴミがこれらの生物に与える影響も大きので「楽しい場所を守るためにゴミを減らしていこう」と教える環境教育の場としても活用しています。

参加者は、地域ボランティアの人が大半ですが、企業のCSR活動や、新人研修としてゴミ拾いに参加する企業も増えており、「こんなにゴミが落ちているとは思わなかった」と驚きと共に、「生活の中でゴミをきちんと分別したり、マイボトルなどでゴミを減らしたい」「ゴミ拾いって意外に楽しい」といった声が寄せられているそうです。

今後の日程ですが、来月4月23日(日)には江戸川区の下平井水辺の楽校で「荒川クリーンエイド体験会」を行い、その後も定期的に事務局が主催する活動を予定しています。詳細はホームページに掲載してあるので「荒川 ゴミ拾い」で検索してチェックしてみてください。

また、トビハゼをモデルにしたマスコットキャラクター「あらくりくん」のLINEスタンプも発売しています。ゴミ拾いに参加できない方も、こちらのスタンプを購入することで環境保全に参加できるそうです!

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【番組情報】
番組名:「~JK RADIO~TOKYO UNITED」
放送日時:毎週金曜 6時ー11時30分
オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/tokyounited/

宇多田ヒカル「Fantôme」幻の収録曲?

J-WAVEで放送中の番組「MUSIC HUB」(ナビゲーター:小袋成彬)。3月24日(金)のオンエアは、宇多田ヒカルさんをゲストにお迎えする最終週となりました。

宇多田さんは読書好きだそうですが、現在育児中ということもあり、最近はあまり読めていないそう。小袋も本が好きで、「Fantôme」のレコーディングの際に、「ヘルマン・ヘッセが好き」という話になったそうです。そこでヘッセの作品名「荒野のおおかみ」の話題を小袋が出し、アルバムに収録されている曲「荒野の狼」のタイトルが付けられたそうです。

宇多田:助かったー、タイトル決めないといけない最後の曲だったかな…。
小袋:そうだね。
宇多田:あ、でもあの歌、仮タイトルが『ネコ』だったんだ。
小袋:え、そうなの!?
宇多田:そうそう。仮タイトル、ファイル名がローマ字で『neko』って入ってた。だから(スタッフの)スティーヴンとかも『neko?』とか言って。

と、あの曲に関するエピソードに小袋は驚いていましたが、お互い読書好きということで、宇多田さんが来日して現場が一緒になると、小袋は本を渡すことがあるそうです。

その中の一冊が『出家とその弟子』(倉田百三)という戯曲だそうです。宇多田さんが持ち歩いて楽屋などに置いていると「何? こんなの読んでるの?」と訝しがられることが多かったそうですが、意外と、パラパラと軽く読める内容だそう。そのほかにも、川端康成の『山の音』も宇多田さんは「何かの時にもらった」と言っていましたが、小袋はあげたことを忘れていたようで「だからか…俺、すっげえ探したんだ(笑)」と二人で笑っていました。

このほかにもオンエアでは、宇多田さんが使用している音楽ソフトの話などでも小袋と盛り上がっていましたよ!

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【番組情報】
番組名:「MUSIC HUB」
放送日時:毎週金曜 24時30分ー25時
オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/dc0/

セリフ一切無し、ブラジルアニメの傑作「父を探して」

J-WAVEで放送中の番組「ZAPPA」(金曜ナビゲーター:山中タイキ)。3月24日(金)のオンエアでは、山中がオススメするブラジル発のアニメーション映画「父を探して」をピックアップしました。

世界中の優れたメディア芸術を選出する「文化庁メディア芸術祭」。受賞作品が16日に発表されたなかで、今回はアニメーション部門に注目。大賞は「君の名は。」が受賞しましたが、優秀賞の4作品の一つがブラジルのアレ・アブレウ監督「父を探して」です。すでに日本でも公開され、アカデミー賞にもノミネートされるなど世界的に話題になっています。

同作のアレ・アブレウ監督は、ブラジル・インディペンデント・アニメーション界の新鋭で、2014年に世界最大級のアニメーション映画祭「アヌシー国際アニメーション映画祭」で最高賞と観客賞を同時受賞という快挙を達成するなど、これまでに44の映画賞を獲得しているのだとか。

「父を探して」は、一人の少年が出稼ぎに行ったお父さんを探しに、広い世界を旅をして行くといったストーリー。ブラジルの社会や政治などの問題も取り入れつつ、ポップでカラフルな映像の芸術性の高さが魅力。クレヨンや色鉛筆、油絵、切り絵などの手法を用いて手描きされており、主人公の少年は丸い頭に3本の毛、手足も一本線というシンプルで、落書きっぽいビジュアルに生命力が溢れているそう。

さらに音楽も素晴らしく、民族楽器やメロディアスな笛、人の声を使った効果音など音の要素も重要なパーツになっています。

そして、セリフが一切なく、会話シーンもこの世に存在しない言葉を使っています。そのため、あえて言語化されていないメッセージや演出などにどっぷり浸れる作品になっていると語る山中。すでにDVD化もされているので、ぜひチェックしてみてください!

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【番組情報】
番組名:「ZAPPA」
放送日時:毎日 5時ー6時
オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/zappa/

今市隆二×MATSU 夢を叶える方法は?

J-WAVEで放送中の番組「SPARK」(木曜担当ナビゲーター:三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE 今市隆二)。3月23日(木)にはEXILE MATSUさんがゲストに登場していました!

冒頭で、MATSUさんから「今市ありがとう! 呼んでいただいて嬉しいです!」という言葉をかけられ「まさかMATSUさんがいらっしゃると思ってなかったんで…若干緊張してます」と恐縮する今市…。

MATSUさんと一緒に、リスナーの質問メールから「ヒゲへのこだわり」「初めての一人暮らし」などのトークを展開していましたが、リスナーの夢を叶えるためのコーナー「SPARK BOX」では、MATSUさんの“夢”に関する話が明かされました。

MATSUさんの子どもの頃の夢は「白バイ隊員」だったそうで、「パフォーマーになりたいっていうのも“夢”ではなかったんだよね。ダンスが好きだったっていうだけで、ダンスでこうなりたい、ああなりたいっていうのは特になかったんだよね」と語るMATSUさん。

そのため、「ダンサー時代の苦労話を教えてください」という質問をされても「(実際は苦労してたかもしれないけど)苦労って思ってなかったから。常に楽しくて常に好きで追い求めてたから、それが自然に形になって…」と思えるほど、“夢を叶える”ということは深く考えずに、ただダンスが好きで続けていたそうです。

「だけど今のこの時代でいうと、やっぱ夢を持っている子の方が輝きやすいなって」とも。夢を強く願っている人が輝いてるため、パフォーマーを目指す人たちへは「強く思うこと」を勧めているそうです。

このことに関して、MATSUさんがUSAさんから聞いた話で印象に残っていることがあるそう。

「流れ星ってさ、3回願うと願いが叶うって言うじゃん。でも見つけた瞬間に消えちゃう流れ星で3回願える人なんていないよ…って言われるけど、USAさんが言ったのが、『本当にいつも常に“俺はこうなりたい”って思ってるやつは、流れ星を見た瞬間に“俺はこうなりたい”って3回言える。それくらい強く、常に思ってる人が夢が叶うっていうのが流れ星の由来なんだな』っていうのを聞いて『これ、めっちゃいい話…』と思って」(MATSUさん)

このエピソードを聞いて、今市も「めっちゃいい話…思い続けることが大切なんですね」と感心していました。

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【番組情報】
番組名:「SPARK」
放送日時:月・火・水・木曜 25時ー26時
オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/spark/

サチモス「死ぬかと思った」新曲MV秘話

J-WAVEで放送中の番組「THE KINGS PLACE」(木曜ナビゲーター:Suchmos)。3月23日(木)のオンエアでは、メンバーのYONCE(Vo)とTAIKING(Gt)の2人でお送りしました。

先日、「PINKVIBES」のミュージックビデオが公開されましたが、皆さん、もうチェックされましたか? 「海沿いの街をドライブしている気分になれるような楽曲です」とYONCE。今回の映像は茨城県で撮影されたそうなのですが、その裏話が語られました。ミュージックビデオの中では、YONCEとOKとHSUがオープンカーでドライブしているシーンがあるのですが…。

TAIKING:俺とKCEEとTAIHEIは車に乗らなかったけど、あれどうだったの?
YONCE:じゃあ…ここだけの話します! 寒くて死ぬかと思いました(笑)!
TAIKING:マジ寒そうだったよね。
YONCE:撮ったの2月だったんですけど。僕、Gジャンに中が半袖のTシャツだったんです。ちなみにここだけの話をもう一個すると、一応、中に「超極暖」着てたんですけど。(着ているから大丈夫)…っていう話でもなかったですね、あの日の寒さは。普通に冬だし(笑)。

映像の中ではオープンカーで気持ち良さそうに風を浴びていましたが、実際はかなり過酷な寒さだったのですね(笑)。ちなみにこのミュージックビデオに登場するオープンカー、見覚えのあるSuchmosファンもいたのでは?

以前、雑誌『SWITCH』でSuchmosが表紙を飾ったのですが、その時の撮影に使われたオープンカーとまったく同じなのです。しかし、これは本当に偶然で、「たまたま、マジで同じところの同じ車を借りてきたっていうね」とYONCE。そのことは、ミュージックビデオのためにオープンカーを用意した方も知らなかったそう。

『SWITCH』の表紙を撮影した時に、オープンカーを貸してくださったオーナーのおじさんも来ていたそうなのですが、ミュージックビデオの撮影現場で、またしてもそのオーナーさんを見たメンバーは、「あれ、あのおじさんまたいる!」と驚いたそうです(笑)。運命的な再会だったのですね!

これから暖かくなってくる時期にぴったりな「PINKVIBES」のミュージックビデオ。「これ見て、また湘南とかドライブで遊びに来てもいいんじゃないですか?」とYONCE。まだ未見の方はぜひチェックしてみてくださいね!

そして名盤紹介コーナー「Suchmos the Essence」では、The Jimi Hendrix Experienceの「Are You Experienced?」をピックアップしました。ここでは「これだけギター好きのボーカリストはいないと自分で思っている」と自負するYONCEから、かなり辛口なギタリスト論が語られました。

次回、3月30日(木)のオンエアで、なんとSuchmosが1年務めた同番組のナビゲーターを卒業…! 初回放送ぶりのメンバー6人揃っての出演ですので、お聴き逃しなく!

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【番組情報】
番組名:「THE KINGS PLACE」
放送日時:月・火・水・木曜 26時-27時
オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/kingsplace/

甲州ワインはなぜおいしい?答えは千年以上前にあった

J-WAVEの番組「JAM THE WORLD」のワンコーナー「LOHAS TALK」(ナビゲーター:小黒一三)。3月21日(火)から24日(金)までアートディレクター・発酵デザイナーの小倉ヒラクさんをゲストにお迎えしています。3日目のオンエアでは、甲州ワインのおいしさの秘密について伺いました。

現在、山梨県の勝沼に住んでいる小倉さん。「菌がよく育つので引っ越しました」とのこと。勝沼といえばワイナリーが多く、日本ワインのメッカと呼ばれています。小倉さんは、山梨のブドウを使った甲州ワインをよく飲んでいるそうですが、その作り方も近年、変化しているそうです。

「今は醸造技術が向上して、おいしくなりました。バブルからちょっと後くらいは、『ヨーロッパみたいなワインを作ろう』って動きだったんですけど、最近はまた地酒に戻っていて。あえて、昔のように、日本酒用の一升瓶に入れていたような素朴なぶどう酒みたいなものを、今の醸造技術で復活させようという若い人たちが出てきてます。そういうワインが僕はすごく好きなんですね」(小倉さん)

ちなみに、フランスはカベルネやメルローのように優良品種のブドウを中心にワインを作る文化がありますが、イタリアは、あらゆるブドウを使ってワインを作る文化なのだそう。「特に南の方に行くと、全然聞いたことのない山ブドウみたいなものでワインを作るんですよ。それがすごいおいしいんです」とのことです。

それでは、甲州ワインのおいしさの秘密はどこにあるのでしょうか?

「甲州ワインの甲州ブドウは、1200~1300年ぐらい前にペルシャの方からシルクロードを渡ってやってきた、現在ワインを作っているほとんどのブドウのルーツで。でも日本には入ってきたものの忘れられていて…山梨に野生化して残っていた、というものなんです。今のワインのブドウはワイン用に品種改良・最適化されているんですが、山梨は昔からあるブドウでワインを作っていて、味はすごくワイルドになります」

今や世界にも認められる甲州ワインですが、若い作り手の中でスタンダードになっている一つの動きが「自分たちにしかできないおいしさを作ろう」というもの。

偶然の歴史と作り手の確かな技術により、多くの人々を魅了する甲州ワイン。今夜は、甲州ワインを食事のお供にいかがですか?

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【番組情報】
番組名:「LOHAS TALK」
放送日時:平日 20時40分-20時50分
オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/blog/lohastalk/

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