ポルカドットスティングレイ、バンド活動で印象的だったこと

2019年10月17日

J-WAVEで放送中の番組『SPARK』(火曜ナビゲーター:雫<ポルカドットスティングレイ>)。10月15日(火)のオンエアでは、メンバー全員がスタジオに勢揃い! 雫と、エジマハルシ(Gt.)、ウエムラユウキ(Ba.)、ミツヤスカズマ(Dr.)が、バンド活動を通じて印象的だったことを語った。

【この記事の放送回をradikoで聴く】(2019年10月22日28時59分まで)


今まで活動してきて一番印象に残っていること

リスナーから、「ポルカドットスティングレイとして活動してきて、今までで一番印象に残っていることって何ですか?」という質問が届いた。雫が語ったのは、武道館公演での出来事だ。

:私はこないだの武道館公演で、ザコシさん(ハリウッドザコシショウ)のMCが押してて。そのあとに1番大事な『ハイパークラクション』リリースの告知を残してたから、MCが終わった時点で、「残り40秒です」って言われて、あれは本当に焦った(笑)。

エジマが印象的だったのは、Charとのセッション。

エジマ:個人的にセッションをする機会はあったけど、人前でちゃんとやるのは初めて。その場でどうなるかわからないみたいな楽しさもあったりしつつ、面白かったですね。


初ライブで起きた事件とは...

ウエムラ、ミツヤスは、グループ結成後初めてのライブで起きた事件が一番印象的だと語った。

ウエムラ:初めてのライブで、前のギター担当の人がインフルエンザで来ないっていう(笑)。ギターロックバンドが3人でライブをやるっていうのに。
:『夜明けのオレンジ』(1stシングル)を演奏するときに、リードギターがいないという事件が起こって。
ウエムラ:誰もテーマを弾かんっていう。
ミツヤス:逆にだからこそ、ここまで頑張れたのかもしれない。僕は、別のバンドを一緒にやってた時期に大きな事故があって。鎖骨を折った状態でそのライブに参加してたんだよね。
:だから1人インフルエンザで休んで、1人鎖骨折っとった(笑)。


オンエアでは他にも、新アルバム『ハイパークラクション』のボーナス・トラックを紹介。ぜひradikoでチェックしてほしい。

【この記事の放送回をradikoで聴く】(2019年10月22日28時59分まで)
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【番組情報】
番組名:『SPARK』
放送日時:月・火・水・木曜 24時-25時
オフィシャルサイト: https://www.j-wave.co.jp/original/spark/
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