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DedachiKenta「受け入れてくれるか怖かった」 新曲『Life Line』で明かす“大切なもの”

2019年10月25日

J-WAVEで放送中の番組『SONAR MUSIC』(ナビゲーター:あっこゴリラ)のワンコーナー「SONAR TRAX」。J-WAVEがプッシュしている楽曲の中から毎日1曲をピックアップして掘り下げ、今聴くべきアーティスト、ネクストブレイクアーティストを紹介。10月24日(木)のオンエアでは、DedachiKentaの『Life Line』をピックアップ!


■みんなが受け入れてくれるか怖かった

LA在住のシンガーソングライター・DedachiKenta。以前、『This Kind of Love』がSONAR TRAXに選ばれたが、今回で2曲目の選出となる。今回、DedachiKentaが番組に生出演! 弾き語りライブを披露したほか、楽曲『Life Line』について話を伺った。

あっこゴリラ:『Life Line』は、どんなきっかけでできた曲ですか?
DedachiKenta:この曲は「Life Line」と言っているように、自分のライフをテーマに作った曲です。今、アメリカの大学に通ってるんですけど、自分のライフがちょっと難しかったときに、「自分のライフって今後どんな感じなんだろう」と考えながら作りました。
あっこゴリラ:「Life Line」っていうと、自分の命を救うためのものって感覚がありますが、自分のためにって感じなんですね。
DedachiKenta:そうですね。僕はいつも「何に救われているかな」って考えていて、その救われてるものを歌にしたいなと思って。
あっこゴリラ:そういうのをテーマに曲を書くときって、自分にとってすごく大切じゃないですか。「人に発表するの辛いな」って気持ちにもなりません?
DedachiKenta:そうなんですよ! だから、僕も書いたときに、これは誰も聴いてくれないんじゃないかなって怖くて......3ヶ月くらい自分の中に置いておいたんです。だけど、やっぱり大切なものは、もっと他の人に知らせるべきなのかなって。もっと自分のことを知ってもらいたくてシェアしました。
あっこゴリラ:その葛藤とか、なんとなくわかる。きっと最終的に、この曲を聴いてくれる人とかライブとか、その気持ちが届いた人たちと一つになれたときが、一つの答えになるんじゃないかなって思いますよね。このタイトルだけで色々思いました。
DedachiKenta:けっこう深いテーマなので、みんなが受け入れてくれるか怖かったですね。
あっこゴリラ:怖いよね。でもこうやってアーティストは出していくんですよね。


■日本人さも出すことができた

次に『Life Line』のサウンド面についても教えてもらった。

あっこゴリラ:サウンド面など、こだわった部分はどこですか?
DedachiKenta:この曲は、いつもお世話になっているKOSENさんというプロデューサーと一緒に作った歌です。KOSENさんのJ-POPさが入っているかなって思います。いつも洋楽しか聴いてなかったので、J-POPみたいな鮮やかな曲を作るのは難しかったです。だけど、KOSENさんがマジックをかけてくれました。一緒に作曲をしているときに、「こういうメロディどう?」とか色々話して、鮮やかな「Life Line」のコーラスのメロディとか出てきました。そういった面で、色々こだわりましたね。
あっこゴリラ:それは自分でもJ-POPっぽい、いわゆるキラキラした感じっていうのをやってみたかったことですか?
DedachiKenta:そうですね。自分にとって「Life Line」って深いタイトルでもあるし、自分の日本人さも入れたかった。自分がいつも書く音楽はウエスタンな感じで、自分らしさはあっても日本人さがなかった。だけど、この曲にはアメリカさも、日本人さも出すことができました。
あっこゴリラ:大事だと思う。そこの一つの答えがJ-POPっていうポイントだったんですね。

【DedachiKenta『Life Line』をradikoで聴く】

DedachiKentaは10月26日(土)、DedachiKentaの歌声が聴けるイベントがある。明日から一般公開がスタートする「第46回 東京モーターショー 2019」の中で、J-WAVEがプロデュースするライブステージにDedachiKentaも出演してくれる。

DedachiKentaは、「第46回東京モーターショー2019」でJ-WAVEがプロデュースするDJ & LIVEイベント「TOKYO MOTOR SHOW MUSIC FES'19」に出演。10月26日(土)15時15分からパフォーマンスを行う。東京モーターショー会場内「OPEN ROAD」(無料エリア)で行われるので、ぜひチェックしてみてほしい。

その他、27日(日)SHE IS SUMMER、11月2日(土)チャラン・ポ・ランタン、3日(日)Awsome City Club、4日(月・祝)chelmicoがライブを行う。いずれも15時15分からスタートのフリーライブとなっている。

東京モーターショー DJ & LIVEイベント「TOKYO MOTOR SHOW MUSIC FES'19」詳細

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【番組情報】
番組名:『SONAR MUSIC』
放送日時:月・火・水・木曜 21時-24時
オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/sonarmusic/

雨のパレード、CHAIのライブ音源をオンエア! 常磐大学「ときわ祭」にて【SONAR MUSICの学園祭ツアー】

2019年10月25日

J-WAVEで放送中の番組『SONAR MUSIC』(ナビゲーター:あっこゴリラ)。

大学生・専門学生の音楽事情に迫る「SONAR TO THE NEXT」のコーナーでは、大学生・専門学生アーティストを数珠つなぎで紹介しているが、一旦お休みし、先週末からスタートしたSONAR MUSICの学園祭ツアーを大特集! 10月24日(木)のオンエアでは、前回に引き続き、常磐大学「ときわ祭」でのライブ音源を紹介した。


■雨のパレード、CHAIのライブ音源を紹介

先週末から開催された『SONAR MUSIC』学園祭ツアー。日曜日に行われた常磐大学「ときわ祭」でのSONAR MUSICのライブには、雨のパレードとCHAIが出演。番組では、雨のパレードの『SUMMER TIME MAGIC』、CHAIの『フューチャー』をライブ音源でオンエアした。音源は2019年10月31日28時59分まで。

【関連記事】雨のパレード『Story』ライブ音源をオンエア!
【関連記事】CHAI『クールクールビジョン』ライブ音源をオンエア!

次のJ-WAVE「SONAR MUSIC」学園祭TOURは、11月3日(日)の日本大学「砧祭」。出演は、NulbarichとFAITH。MCは、あっこゴリラが務める。チケット情報などは、学園祭のWEBサイトで発表されている。

【この記事の放送回をradikoで聴く】(2019年10月31日28時59分まで)
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番組名:『SONAR MUSIC』
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miletが選ぶ「スポーツの秋、思わず体を動かしたくなる曲」

2019年10月25日

J-WAVEで放送中の番組『SONAR MUSIC』(ナビゲーター:あっこゴリラ)のワンコーナー「SONAR'S ROOM」。毎週木曜日はmiletが影響を受けたカルチャーや音楽について語る。10月24日(木)はmiletが「スポーツの秋、思わず体を動かしたくなる曲」をテーマに選曲した。

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・The Ting Tings『Hang It Up』

milet: ボーカル・ケイティのアンニュイな感じと、初めて見るようなメイクの感じがとても可愛くて。それとジュールズの仁王立ちで叩いている独特なドラムがすごく合ってて、シュールでクールで「何これ?」って思ったな。最近はクールさに、さらにダークさが加えられた、2018年に出たアルバム『The Black Light』も聴いててとっても格好いいですね。

「やめちゃえよ」という言葉がmiletを奮い立たせるそう。

milet:この曲をスポーツのときに聴くのは基本、ウォーミングアップをするとき。私は健康維持や、ライブでの持久力をつけるためにジムに行って運動をしたりするんですけど、そんなに行きたくないんですね。でも、この曲『Hang It Up』のなかで「やめちゃえよ」とか「あきらめちゃえよ」って言われると「いや、やるし、私できるし」って逆に奮い立っちゃう。でも最近全然ジムに行ってないや(笑)。反省、行かねば。

・Galantis『Runaway(U & I)』

milet:この曲は走るときに聴きます。タイトルも『Runaway』だしね。疾走感がありますよね。曲を聴くときに、勝手に頭のなかでミュージックビデオを作っちゃうことってありませんか? 私はこの曲のミュージックビデオを作ったんですよ。私が監督をして、キャストもちゃんと揃っていてすごくいいビデオができた。私の頭だけで観られる映像なんだけど、それがすごく好きで。主人公がスローやいろんな速度や角度で気持ちよく音にはめて走りっぱなしな感じの映像で、それを頭で想像しながら実際に私も走っている。

Galantisの曲の作り方が結果的にスポーツに向いた音楽を生み出しているのだとか。

milet:彼らは鍵盤だったりギターだったり、コード進行から曲を作ることが多いっていう、エレクトロ・ユニットにしては珍しい。なので鍵盤感があって、コードがわかりやすく聴こえてくる曲なので、運動中だとテンションが掴みやすいから、すごくピッタリだと思います。

・『I Just Can't Wait To Be King』(映画『The Lion King』のサウンドトラックから)

milet:大好き。この曲はシンバとナラがサバンナを走り回るシーンで、2人(匹)が歌って遊びまわるんだよね。私はトレッドミルとかランニングマシーンに乗ってね、走りながらこの曲を聴く。あたかも2人が私の隣で一緒に走っているかのような、そんな気持ちで走るの。想像だけど、いつもそばにいるんだよ。それがすごく嬉しいし可愛い。今日もキリンは首が重そうだねとかさ、チーターはあいつ昔っから足早いよねみたいな(笑)。走りながらそんな会話を見えない誰かとしているんですよ。サバンナの夕焼けが頭に思い浮かぶ、夕焼けのカラっとした風のなかを走るのはすごく気持ちがいいんですよ。私はサバンナの動物の一員になった気持ちで走る。とてもおすすめな走り方ですよ。

・Modeselektor『Silikon』

milet:この曲を聴くのはいわゆるイキっているとき? miletあるあるなんですけど、私「イキりたがり屋」なので気持ちから作っていくんですよ。虚勢を張るっていうのは大事でね、けっこうイキった顔でジムのマシンのスペースに向かってレッグプレスとかアダクターを少しやる。こういうビートがきいててテンポも変わらず1曲が流れるように始まって終わっていく曲っていうのは、カウントが取りやすいから筋トレに向いていると思います。

miletは筋肉がつきやすい体質らしく、同放送内ではちょっとしたことで上腕二頭筋がムキムキになってしまった!? なんてエピソードも。ぜひradikoでチェックしてみてほしい。

J-WAVE『SONAR MUSIC』のワンコーナー「SONAR'S ROOM」では、月曜から木曜まで日替わりのアーティストがその日のテーマにまつわるトークを展開。10月31日(木)は、miletが11月6日にリリースとなる4th EP『Drown / You & I』の収録曲『You & I』を初フルオンエアする。時間は22時30分から。お楽しみに!

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槇原敬之と言えばこの1曲! 「なぜこんなすごい歌詞が書けるの」と驚くほどの名曲は

2019年10月25日

J-WAVEで放送中の番組『SONAR MUSIC』(ナビゲーター:あっこゴリラ)。注目の新譜・いま注目すべき名盤・話題の来日アーティストなど、様々な旬のトピックを週替わりで4日間かけて掘り下げていくコーナー「FEATURE TOPICS」。

10月21日(月)~24日(木)は、槇原敬之を特集。槇原はデビュー30周年を迎えるこの10月、初のカバーベストアルバム『The Best of Listen To The Music』をリリース。この日の放送では視聴者から寄せられた「槇原敬之と言えばこの1曲」を紹介した。

【1日目】槇原敬之、デビュー30周年! 「実はテクノ好き」だとわかるヒット曲は?
【2日目】槇原敬之、『世界に一つだけの花』がきっかけで依頼された曲は?
【3日目】フジファブリック『若者のすべて』カバー! 原曲のヒリヒリ感はなく...


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■今の時代にこそ必要な槇原の歌詞

・『遠く遠く (~'06 バージョン) 』

リスナーからのメッセージ:'06 バージョンというのがポイントです。この曲がリリースされた92年は、まだ生まれておらず、始めて聴いたのがこのバージョンでした。槇原さんの優しい歌声で歌詞を聴くと、嫌なことがあっても負けていられないぞっていう気持ちになれます。
あっこゴリラ:この歌の歌詞はまさに本質。特に今の時代、マジで大事なパンチラインだと私は思います。

・『Hey...』(2008年リリースのアルバム『Personal Soundtracks』より)

リスナーからのメッセージ:僕がこの曲を知ったのは、リリースの翌年のベスト盤で当時小学6年生。重めの曲だったのでスキップしがちでした。しかし、一昨年の4月、僕が大学2年に進級してすぐ、高校の同級生が自殺で亡くなってしまったのです。ちょうどベスト盤を聴き返した時期でこの曲が重なり、忘れられない曲になりました。今でもたまに彼女を思い出してはこの曲を聴いています。
あっこゴリラ:曲の歌詞をぜひみなさん、チェックしてもらえたら嬉しいなと思います。

・『LOVE LETTER』(1996年リリースのアルバム『UNDERWEAR』より)

リスナーからのメッセージ:夕暮れの田舎駅に一瞬でワープする、これぞマッキーワールドの真骨頂。サビの部分の歌詞の変化だけで主人公の気持ちが手に取るようにわかる。

・『Taking The Central Course』(2008年リリースのアルバム『Personal Soundtracks』より)

リスナーからのメッセージ:「なんでこんなすごい歌詞が書けるんだろう?」と、心底やられたのがこの曲です。曲の主人公に一切自己投影や感情移入ができなかったとしても、その言葉だけで感情を揺さぶられます。優しく幸せな日常の歌もあれば、究極の片思いソングもあるし、でも、その全てが強さに裏打ちされた優しさにあふれていると思います。その強さはもしかしたら本当は辛く悲しい思いをしたからこそ生まれてくるものではないか、と思わされます。

あっこゴリラ:これすごい曲ですね、この特集をやってきて、最後にとんでもない曲が。マッキーだなっていう感じがしますよね。マッキーって世代がちょっと上なんですが、いろんなことを繰り返して、乗り越えて生きて、歌を生み出し続けてくれているんだなと思って。これはすごい曲でした。

それぞれの歌詞をかみしめながら、聴いてみてほしい。

『SONAR MUSIC』の「FEATURE TOPICS」の来週の特集は初の試みとなる、あっこゴリラの持ち込み企画で、豪華ゲストを招いてクラブカルチャーの現在について座談会形式でお届けする。放送は23時頃から。

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J-WAVE、注目のゲスト&番組!【10月26日(土)~11月1日(金)】

2019年10月25日

【10月26日(土)】

▼六角精児 10/26(土)『POP OF THE WORLD』6:00-8:00

▼森七菜
▼立花ハジメ
▼ravenknee
10/26(土)『RADIO DONUTS』8:00-12:00

▼メイヤ
▼倉田真由美(美容ジャーナリスト)
10/26(土)『SEASONS』12:00-15:00

▼増子直純(怒髪天)
▼AI
10/26(土)『FRUIT MARKET』15:00-17:00
◇Pickup!!
怒髪天【増子直純】さんに旅の思い出をうかがいます 。【AI】さんはUKサウンドをレコメンド!

▼オオヤユウスケ(Polaris)
▼川村ケンスケ(映像ディレクター)
10/26(土)『MITSUBISHI JISHO MARUNOUCHI MUSICOLOGY』17:00-17:54

▼高岩遼(SANABAGUN.)
10/26(土)『SAPPORO BEER OTOAJITO』18:00-18:54
◇Pickup!!
ピアノを習いながらラグビーも。さらにフランク・シナトラの歌声で雷に打たれた? 【高岩遼】さんの音楽的バックグラウンドに迫ります。

▼佐々木クリス(バスケットボール解説者/NBAアナリスト)
10/26(土)『ANA WORLD AIR CURRENT』19:00-19:54

▼常盤司郎(映画監督・脚本家)
10/26(土)『RINREI CLASSY LIVING』20:00-21:00

▼ダンカン
10/26(土)『TRUME TIME AND TIDE』21:00-21:54
◇Pickup!!
伝説的なバラエティ番組に数多く出演してきた一方、90年代に入ってからは俳優としても活躍。【ダンカン】さんの過去・現在・未来に迫ります。

【10月27日(日)】

▼矢田部吉彦(東京国際映画祭ディレクター)
▼菊野昌宏(独立時計師)
▼STAMP
▼K
10/27(日)『ACROSS THE SKY』9:00-12:00

▼the engy ▼ふくりゅう(音楽ライター)
10/27(日)『SAISON CARD TOKIO HOT 100』13:00-16:54
◇Pickup!!
京都出身 注目の新人バンド【the engy】登場! 持ち込みレコメンは、新人の目利き音楽ライター【ふくりゅう】さん。

▼アンドレ・メマーリ
10/27(日)『NIPPON EXPRESS SAUDE! SAUDADE』17:00-17:54

▼前野健太
10/27(日)『UR LIFESTYLE COLLEGE』18:00-18:54

▼須藤シンジ(NPO法人ピープルデザイン 研究所 代表理事)
10/27(日)『FUTURISM』21:00-21:54

▼伊藤雅雪(元WBO世界スーパーフェザー級チャンピオン)
10/27(日)『GOLDEN PASS』23:00-23:54

▼柿木原政広(グラフィックデザイナー)
10/27(日)『GROWING REED』24:00-25:00

【10月28日(月)】

▼宮治勇輔(農家のこせがれネットワーク 代表理事)※29(火)30(水)31(木)も出演
▼吉江一彦(ジャングルジム代表・パーソナルトレーナー)
▼佐野優子(ピアニスト)
10/28(月)『J-WAVE TOKYO MORNING RADIO』6:00-9:00
◇Pickup!!
【吉江一彦】さんによる「太らないコツ」をクイズで出題&解説!

▼MAX(ニューヨーク出身 シンガーソングライター) 10/28(月)『STEP ONE』9:00-13:00

▼レイチェル・クー(フードライター・料理人)
▼福本敦子(コラムニスト)※29(火)30(水)31(木)も出演
▼舘鼻則孝(アーティスト)※29(火)30(水)31(木)も出演
▼南幅俊輔(カメラマン・グラフィックデザイナー)
10/28(月)『GOOD NEIGHBORS』13:00-16:30

▼大宮エリー
10/28(月)『GROOVE LINE』16:30-19:00

▼鈴木誠二(法政大学地域研究センター 客員研究員)
▼志田陽子(憲法研究者/武蔵野美術大教授)
▼奥森秀子 (株式会社アバンティ代表取締役社長) ※29(火)30(水)31(木)も出演
10/28(月)『JAM THE WORLD』19:00-21:00

▼野村由芽(「She is」編集長)
10/28(月)『MIDNIGHT CHIME』26:00-26:30

【10月29日(火)】

▼平松類(眼科医)
▼梶谷健人(MESON代表)
10/29(火)『J-WAVE TOKYO MORNING RADIO』6:00-9:00
◇Pickup!!
【平松類】さんが、「目の不調対策の食事」を伝授!

▼こぐれひでこ(イラストレーター)
▼ステファン・トランシェ(シェフ)
▼郡司芽久(キリン研究者)
10/29(火)『GOOD NEIGHBORS』13:00-16:30
◇Pickup!!
世界でいちばんキリンを解剖している!? 【郡司芽久】と知られざるキリンの世界へ。話題の著書『キリン解剖記』のお話も。

【10月30日(水)】

▼マットマスイ(アドレスホッパー)
10/30(水)『J-WAVE TOKYO MORNING RADIO』6:00-9:00

▼m-flo
10/30(水)『STEP ONE』9:00-13:00
◇Pickup!!
【m-flo】が3人揃って登場!

▼辻野憲一(電気風呂鑑定士)
▼DedachiKenta(ロサンゼルス在住 シンガーソングライター)
10/30(水)『GOOD NEIGHBORS』13:00-16:30

▼森山直太朗
10/30(水)『GROOVE LINE』16:30-19:00

▼大竹彩子(蒐集家)
10/30(水)『SWEET ROBOTS SHOW』26:30-27:00

【10月31日(木)】

▼小山田早織(スタイリスト)
▼菊池良(作家)
10/31(木)『J-WAVE TOKYO MORNING RADIO』6:00-9:00
◇Pickup!!
【小山田早織】さんに「通勤服のスタイリング」をテーマにお話をうかがいます。

▼Mrs. GREEN APPLE
10/31(木)『STEP ONE』9:00-13:00

▼ダニ・グルジェル
▼デボラ・グルジェル
10/31(木)『GOOD NEIGHBORS』13:00-16:30
◇Pickup!!
ブラジルから、歌手【ダニ・グルジェル】さんと、ピアニストの【デボラ・グルジェル】さんが来日。娘と母によるスタジオ生演奏をお届け!

▼ゴスペラーズ(村上てつや/酒井雄二)
10/31(木)『GROOVE LINE』16:30-19:00

▼鈴木誠二(法政大学地域研究センター 客員研究員)
▼古谷経衡(文筆家)
10/31(木)『JAM THE WORLD』19:00-21:00

【11月1日(金)】

▼ブラック・ダイク・バンド
▼JABBA DA FOOTBALL CLUB
▼箭内夢菜
▼井筒智彦(宇宙博士、宇宙町おこしイベントプロデューサー、宇宙タレント)
11/1(金)『JK RADIO TOKYO UNITED』6:00-11:30
◇Pickup!!
1855年に創設、世界最強ブラスバンドとも言われるイギリスの【ブラック・ダイク・バンド】が生出演!

▼小島寛之(統計学者)
▼JQ(Nulbarich)
11/1(金)『GOLD RUSH』16:30-20:00
◇Pickup!!
「100パーセント当たる予言」は可能なのか?私たちの周りの身近な疑問を【小島寛之】さんが数字で解き明かしてくれます。また、新作ミニ・アルバム『2ND GALAXY』をリリースするNulbarichの【JQ】さんをお迎え!

▼高橋名人
11/1(金)『INNOVATION WORLD』20:00-22:00

▼AI
11/1(金)『SEIKO SOUND STORAGE』22:00-22:30

▼笠原敦子(グランピング専門予約サイト「GLAMD」)
11/1(金)『VOLVO CROSSING LOUNGE』23:30-24:00

注目ゲスト・おすすめ番組 随時更新中⇒https://www.j-wave.co.jp/

J-WAVEプロデュース「TOKYO MOTOR SHOW MUSIC FES'19」に、Awesome City Club、オカモトレイジら登場

2019年10月25日

Awesome City Club

J-WAVE(81.3FM)は、2019年10月24日(木)~11月4日(月・祝)に開催される「第46回東京モーターショー2019」にて、DJ & LIVEイベント「TOKYO MOTOR SHOW MUSIC FES'19」をプロデュースする。

今年の東京モーターショーは、従来の有明エリアに加え、新たな青海エリア、この2つのエリアをつなぐOPEN ROADなど、モビリティテーマパークとして過去最大規模の面積で開催。「TOKYO MOTOR SHOW MUSIC FES'19」は、10月26日(土)、27日(日)、11月2日(土)、3日(日)、4日(月・祝)の5日間にわたってOPEN ROAD(無料エリア)にて開催される。オカモトレイジ、Licaxxxx、水原佑果など豪華DJに加え、Awesome City Club、チャラン・ポ・ランタンなど人気アーティストのフリーライブが楽しめる。

「TOKYO MOTOR SHOW MUSIC FES'19」の日程および出演者は下記の通り。

■10月26日(土)出演
Licaxxx(DJ)、DedachiKenta(LIVE)、TOWA TEI(DJ)

DedachiKentaDedachiKenta

■10月27日(日)出演
オカモトレイジ(DJ)、SHE IS SUMMER(LIVE)、水原佑果(DJ)

SHE IS SUMMERSHE IS SUMMER

■11月2日(土)出演
Rose&KC(DJ)、チャラン・ポ・ランタン(LIVE)、マドモアゼル・ユリア(DJ)

チャラン・ポ・ランタンチャラン・ポ・ランタン

■11月3日(日)出演
浦浜アリサ(DJ)、Awesome City Club(LIVE)、neufneuf(DJ)

Awesome City ClubAwesome City Club

■11月4日(月・祝)出演
Yuya Nara&Go Akimoto(DJ)、chelmico(LIVE)、UNA+MATCHA(DJ)

chelmicochelmico

イベントについて詳しくは特設サイト( https://www.j-wave.co.jp/topics/1910_tmsmusic.htm )をご確認ください。

【開催概要】

タイトル:「TOKYO MOTOR SHOW MUSIC FES'19」
日程:10月26日(土)、27日(日)、11月2日(土)、3日(日)、4日(月・祝)
会場:東京モーターショー会場内「OPEN ROAD」(無料エリア)

出演スケジュール:
■10月26日(土)
13:00~ Licaxxx(DJ)
15:15~ DedachiKenta(LIVE)
16:00~ TOWA TEI(DJ)

■10月27日(日)
12:30~ オカモトレイジ(DJ)
15:15~ SHE IS SUMMER(LIVE)
16:00~ 水原佑果(DJ)

■11月2日(土)
13:00~ Rose&KC(DJ)
15:15~ チャラン・ポ・ランタン(LIVE)
16:00~ マドモアゼル・ユリア(DJ)

■11月3日(日)
13:00~ 浦浜アリサ(DJ)
15:15~ Awesome City Club(LIVE)
16:00~ neufneuf(DJ)

■11月4日(月・祝)
13:00~ Yuya Nara&Go Akimoto(DJ)
15:15~ chelmico(LIVE)
16:00~ UNA+MATCHA(DJ)

特設サイト:https://www.j-wave.co.jp/topics/1910_tmsmusic.htm

CHAIのライブ音源オンエア! 常磐大学「ときわ祭」にて【『SONAR MUSIC』学園祭ツアー】

2019年10月25日

J-WAVEで放送中の番組『SONAR MUSIC』(ナビゲーター:あっこゴリラ)。

大学生・専門学生の音楽事情に迫る「SONAR TO THE NEXT」のコーナーでは、大学生・専門学生アーティストを数珠つなぎで紹介しているが、一旦お休みし、先週末からスタートした『SONAR MUSIC』の学園祭ツアーを大特集! 10月23日(水)のオンエアでは、前回に引き続き、常磐大学「ときわ祭」の模様を紹介した。


■CHAI『N.E.O.』の威力がとんでもなかった

先週末から開催された『SONAR MUSIC』学園祭ツアー。土曜日は、拓殖大学「紅陵祭」、出演は、リーガルリリーとあっこゴリラ。そして日曜日は、常磐大学「ときわ祭」、出演は、雨のパレードとCHAIと続いた。番組では、常磐大学「ときわ祭」でのCHAIのライブレポートをあっこゴリラが紹介。

あっこゴリラ:CHAIのライブはすごく久しぶりに見たんですけど、とにかく『N.E.O.』の威力がとんでもなかったですね。鳥肌立ちましたもん。「キラーチューン」ってこういうことかって。MCからのこの曲の流れはちょっとすごかったね。

番組では、J-WAVE『SONAR MUSIC』学園祭TOUR in常磐大学の模様から、CHAIの『クールクールビジョン』をライブ音源でオンエアした。音源は2019年10月30日28時59分まで。

次のJ-WAVE「SONAR MUSIC」学園祭TOURは、11月3日(日)の日本大学「砧祭」。出演は、NulbarichとFAITH。MCは、あっこゴリラが務める。チケット情報などは、学園祭のWEBサイトで発表されている。

【この記事の放送回をradikoで聴く】
PC・スマホアプリ『radiko.jpプレミアム』(有料)なら、日本全国どこにいてもJ-WAVEが楽しめます。番組放送後1週間は『radiko.jpタイムフリー』機能で聴き直せます。

【番組情報】
番組名:『SONAR MUSIC』
放送日時:月・火・水・木曜 21時-24時
オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/sonarmusic/

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